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更新日:2026年10月15日
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目次
【令和8年度第1回市政モニターアンケート】「ユニバーサル就労」「図書館の利用」「AI(人工知能)による電話対応」について
調査の目的
「ユニバーサル就労」について
富士市は、平成29年に全国に先駆けてユニバーサル就労の取組を開始しました。
ユニバーサル就労の基本理念は「様々な理由で働きたくても働くことができない状態にある人でも、本人の個性や意欲に合わせた多様な働き方を作り出し、社会を構成する一員として自らの意思により社会経済活動に参加すること」です。
この基本理念を実現するため、富士市ユニバーサル就労支援センターが中心となって、働きづらさを抱えた全ての人を対象として、一人一人に合ったオーダーメイド型の就労支援を行っています。
今回、ユニバーサル就労をさらに推進するため、これまでの取組などについてご意見を伺います。
図書館の利用について
図書館は、生涯学習や読書活動を支える拠点として、多様な資料を提供しています。
近年では、ICT(情報通信技術)を活用した「ふじ電子図書館」サービスなど、社会環境や市民ニーズの変化に対応した取組を進めています。
今後さらに、誰もが利用しやすく魅力ある図書館となるよう、市民の皆さんが「図書館をどのような場所と考えているか」「どのようなサービスを求めているのか」を把握し、これからの図書館のあり方の参考にするため、ご意見を伺います。
AI(人工知能)による電話対応について
市民サービスの向上を目指し、電話などでの問合せに対してAI(人工知能)技術の導入を検討するため、ご意見を伺います。
設問と集計結果
- モニター総数 100人 回答者数 95人(回答率 95.0%)
※各回答は、小数点以下第2位で四捨五入してあるため、合計が100%にならない場合があります。
※設問により回答者数が異なります。 - 実施期間 令和8年6月23日~7月31日
- 集計結果(問1~問6)
- 集計結果(問7)
- 集計結果(問8~問12)
- 集計結果(問13)
- 集計結果(問14~問16)
- 集計結果(問17)