ページID:17400
更新日:2026年8月1日
ここから本文です。
目次
【広報ふじ令和8年】まちのトピックス(8月号)
- 画像や図表などは、今号の目次にあるPDFデータでご覧ください。
6月6日 おおぶち秘密のらんでぶー(ふじやま学園・くすの木学園)
地域の福祉事業所によるマルシェ・ワークショップイベント「おおぶち秘密のらんでぶー」を開催しました。
マルシェでは、福祉事業所を利用する人たちが製作した作品やリメイク品、収穫した農作物などを販売しました。また、組紐やタイルフォトフレームなどを作るワークショップを実施。
会場は、来場者や福祉施設の利用者が、買い物やイベントを楽しむ姿でにぎわいました。
-画像あり-
(画像説明)写真1点
6月7日 歯っぴい健口フェスタ(フィランセ)
6月4日~10日の歯と口の健康週間に合わせて「歯っぴい健口フェスタ」を開催しました。正しいブラッシング指導やフッ素塗布、キッズはいしゃさんなどが体験できるイベントに、多くの市民が参加。参加者は、歯科医師や歯科衛生士に、日々の歯磨きの大切さを優しく教えてもらっていました。
子どもから大人まで、家族で日頃の歯磨きを見直し、口の健康意識を高める一日となりました。
-画像あり-
(画像説明)写真1点
6月24日 ぜん息児水泳教室(A-1キッズスクール富士店)
市内在住で、満5歳以上小学生以下のぜんそくを患う子どもを対象に、毎年、水泳教室を開催しています。今年度は19人の子どもが参加し、ぜんそくに負けない身体をつくるため、12月までに13回実施する予定です。
初回となったこの日は、体操後、グループに分かれて入水。富士水泳協会の講師が、子どもの泳力に合わせて水泳指導を行いました。緊張していた子どもも徐々に緊張がほぐれ、楽しそうに水とふれあう姿が見られました。
-画像あり-
(画像説明)写真1点
富士市のココがすごい!
「トイレトレーラー」を全国の自治体で初導入!
災害時の深刻なトイレ問題の解決と支援を目指し、平成30年に全国の自治体で初めて導入しました。
導入から8年。これまで、西日本豪雨や能登半島地震など、発災直後から全国の被災地にいち早く駆けつけ、避難生活を送る人々に衛生的な環境を提供しています。
-画像あり-
(画像説明)写真1点
-画像あり-
(画像説明)QRコード(富士市「みんな元気になるトイレ」トイレトレーラーの運用)