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更新日:2026年2月13日
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目次
【令和7年度第2回市政モニターアンケート】「認知症」「職員に期待する~こんな職員であってほしい~」「富士マリンプールに関する市民意識調査」について
調査の目的
認知症について
令和6年1月に「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が施行され、同年12月には国の認知症施策推進基本計画が策定されました。
これに伴い、富士市では、令和9年度からの次期富士市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画【ふじパワフル85計画8.(仮称)】と一体的に、認知症施策推進計画を策定します。
つきましては、この計画策定に役立てることを目的として、認知症に関してご意見を伺います。
「職員に期待する~こんな職員であってほしい~」について
富士市では、令和4年に「富士市人材育成基本方針」を策定し、市政運営の礎となる総合計画に掲げる「めざす都市像」の実現に向け、職員力の向上を図るための各種取組を進めています。
本方針の適用期間は、総合計画の計画期間と併せて10年間となっておりますが、各種取組の期間は5年間としており、令和8年度が前期の最終年度となります。
令和9年度以降の取組についても本方針の目的に沿った内容とするため、富士市職員に対する意識や評価、要望などについて伺います。
富士マリンプールに関する市民意識調査について
富士マリンプールは、平成8年6月のオープンから29年が経過し、塩害や老朽化のため、大規模改修を実施しないと存続できない状況となっています。
また、大規模改修をしても、設備等の老朽化のため運営が継続できるのは10年間程度が限度と考えています。大規模改修費と10年間の維持管理・運営費を合わせると約6億8,300万円の費用がかかるという試算もある中、富士マリンプールの存続を検討していくため、ご意見を伺います。
参考:令和6年度の入場者の内訳
| 人数 | 構成比 | |
| 富士市民 | 26,117人 | 27.1% |
| 富士市民以外 | 70,433人 | 72.9% |
| 合計 | 96,550人 | 100.0% |
設問と集計結果
- モニター総数 100人 回答者数 95人(回答率 95.0%)
※各回答は、小数点以下第2位で四捨五入してあるため、合計が100%にならない場合があります。
※設問により回答者数が異なります。 - 実施期間 令和7年11月14日~11月28日
- 集計結果(問1~問2-2)
- 集計結果(問2-3~問2-5)
- 集計結果(問3)
- 集計結果(問4~7)
- 集計結果(問8)
- 集計結果(問9~問11)
- 集計結果(問12~13)
- 集計結果(問14)