現在位置:富士の魅力トップページ > 富士の恵み(地場産品) > お米
ページID:7353
更新日:2026年9月25日
ここから本文です。
目次
お米
富士のお米は、富士山の伏流水と温暖な気候に恵まれて栽培されています。
栽培している主な品種は、コシヒカリ、ひとめぼれ、きぬむすめ、にじのきらめき等です。
粘り気があり、つやつやとした美しい白米が特長です。

新米フェアを開催します!
新米の季節がやってきました!
道の駅富士川楽座で、富士市産の新米特別販売会を開催します。
今年は、富士市産の新米に加え、「おむすびさや」による新米のおむすびや、おにぎり協会連携自治体の特産品の特別販売も行います。
日時:令和8年10月3日(土曜日)午前9時30分から午後3時まで
場所:道の駅富士川楽座3階野外イベント広場
イベント詳細はこちらから(PNG:2,720KB)(別ウィンドウで開きます)
どこで買えるの?
9月上旬から10月中旬にお米の収穫時期を迎えます。
富士市内の産直市で購入できます。入荷状況や営業時間などは、各販売所にお問い合わせください。
JA富士伊豆産直市紹介ページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
富士山キログラム入り(2.23キログラム入り)富士市のお米
富士山のふもと富士市で丹精込めて栽培された、富士山の恵みがたっぷり入ったお米。
富士市のお米の知名度向上を図るため、新たな取り組みとして、2023年(富士山年)に「富士山キログラム入り(2.23キログラム入り)富士市のお米」のパッケージを作成しました。
パッケージデザインは、移住者を中心にワークシェアを行う市内団体「このみ会」(富士このみスタイル推進協議会)に依頼しました。

「富士山キログラム入り(2.23キログラム入り)富士市のお米」は、以下の店舗で販売しています。
- 道の駅富士おみやげルートONE電話/0545-63-2001
- ふじのくに楽座楽市電話/0545-30-7550
入荷状況や営業時間など各店舗にお問い合わせください。
山中山屋「富士市育ち」富士市産のお米を100%使用した日本酒
富士市農業振興推進協議会では、富士高砂酒造株式会社との協働で、令和3年度から富士市産のお米を使用した日本酒の開発プロジェクトを進めています。
富士市内限定流通、数量限定の地酒で富士市産の食用米「きぬむすめ」を100%使い、富士山の伏流水の軟水で醸造しました。
口当たりがやさしく、米のうま味と涼しげな香りが特徴。
キレも良く、上品な旨辛味が口内に余韻として残り、食事を楽しくしてくれる日本酒です。
山中山屋「富士市育ち」の問い合わせ先
- 富士高砂酒造株式会社電話/0544-27-2008
(富士宮市宝町9-25)


