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更新日:2026年7月11日

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目次

 

富士市くらし応援デジタル商品券の配付

市では、物価高騰の影響を受けている市民生活の支援及び市内経済の活性化を図るため、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、市内取扱加盟店で使える「富士市くらし応援デジタル商品券」を、令和8年1月1日時点で富士市に住民登録のある市民に配付しました。

商品券の交換は、7月10日で終了しました

紙商品券の交換は、7月10日(金曜日)で終了しました。

7月11日以降、紙およびデジタルいずれも、商品券のお渡しは一切できません。

デジタル商品券をご利用の方へ

デジタル商品券は、状況によりログイン状態が解除され、個別コードが必要になる場合があります。
お店に行く前に、改めて商品券画面が表示されるかご確認ください。
デジタル商品券が表示されない場合は、「デジタル商品券の個別コード等の入力を再度求められた場合」をご確認ください。

「デジタル商品券引き換えはがき」について

はがきは、1世帯につき1枚です。デジタル商品券取得後も、デジタル商品券を使い切るまで保管してください。

デジタル商品券の個別コード等の入力を再度求められた場合

スマートフォンの再起動やアプリの更新、キャッシュのクリア等により商品券のログイン状態が解除される場合があります。

富士市公式LINEから「商品券を使う」をタップして、個別コードと生年月日の入力画面になった場合、次の方法で商品券画面を表示させてください。

(1)ウェブブラウザに残った商品券情報を探す

商品券を開いていたブラウザのタブに、商品券画面が残っていないか確認してください。
・見つかった場合は、ホーム画面への保存やショートカット作成をお願いします。

(2)「デジタル商品券引き換えはがき」で再度ログインする

(1)の方法で商品券画面が見つからなかった場合、個別コードと生年月日を再度入力して商品券画面を表示させてください。ホーム画面への保存やショートカット作成をお勧めします。

デジタル商品券は、一度取得すれば7月31日まで商品券画面へのアクセスが可能ですので、5月以降もログインし直せば商品券画面を表示できます。

「デジタル商品券引き換えはがき」の再発行

デジタル商品券取得後に、個別コードが必要になった場合、次のいずれかの方法で個別コードをご確認いただけます。
なお、7月22日(水曜日)以降は、郵送が間に合わない可能性があるため、1のみの対応です。

  1. 市役所5階商業労政課窓口で確認
    窓口に来られる方の身分証明書をお持ちの上お越しください。その場で個別コードをお知らせします。事前にご連絡いただけますとスムーズです。
    ご家族分も個別コードが必要な場合は、その旨お伝えください。「デジタル商品券引き換えはがき」と同じ内容のものをお渡しします。
    ※別の世帯の方の個別コードは、委任状がある場合のみお知らせできます。
  2. 「デジタル商品券引き換えはがき」の再発行(郵送は7月21日17時受付分まで)
    お手元に届くまで1週間ほどかかります。下記の再発行フォームからお申込みください。
    デジタル商品券引き換えはがき再発行用フォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
    ※このフォームは、既にデジタル商品券を取得している方向けです。

デジタル商品券での支払い方法

  1. デジタル商品券を起動
    ホーム画面に保存していない場合は、富士市公式LINEのメニュー「商品券を使う」からお進みください。
  2. 商品券画面の残高の右下の「コード読取」を押す
    カメラのアクセスは「許可」してください。キャンセルするとデジタル商品券でカメラが使用できなくなります。
  3. 店舗にあるQRコードを読み取る
    ※カメラが起動できない場合は、コード読取を閉じ、「コードを入力」を押して、店舗のQRコード下にある数字を打ってください。
  4. 金額入力画面を表示
    カメラでコード読取した場合は、ピントが合えば自動で切り替わります。
  5. 店舗で支払う金額を入力し、店舗スタッフに見せて確認のチェックを入れてもらう
  6. 「利用を確定する」を押して支払いを完了させる
    「ご利用が完了しました」の画面に切り替われば、支払い完了です。完了画面を店舗の方に確認してもらってください。

商品券の利用について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

事業専用ウェブサイト

事業専用ウェブサイト(外部サイトへリンク)

デジタル商品券の使い方、商品券が使えるお店の情報などをご覧いただけます。

お問い合わせはコールセンターへ

商品券の取得方法、使い方などのお問い合わせは、コールセンターへお願いします。
対応時間:9時から17時(平日、土曜日・日曜日・祝日)
令和8年7月31日(金曜日)まで

コールセンター:0570-056-456

「紙商品券交換券」について【終了】

5月1日時点でデジタル商品券を取得していない方がいる世帯に「紙商品券交換券」を送付しました。1世帯につき1枚のはがきです。

はがきは、紙商品券の受取に必要になります。紛失した場合は紙商品券が受け取れません。

紙商品券の交換期間が終了しましたので、現在は交換券の再発行は受け付けておりません。

紙商品券の受取りについて【終了】

「紙商品券交換券」と身分証明書を一緒に交換窓口に持っていき、紙商品券と交換してください。

「紙商品券交換券」は紙商品券対象者がいる世帯につき1枚です。代表者が対象者全員分を受け取る形になります。

紙商品券交換窓口【終了】

窓口開設日のみ紙商品券の交換ができます。開設時間外のご来場はお控えください。
来場される際は、時間に余裕をもってお越しください

5月11日(月曜日)から5月29日(金曜日)まで:平日のみ

まちづくりセンター24か所

この期間は、市役所には紙商品券交換窓口は開設されません。
会場によって、曜日、時間が異なりますのでご注意ください。
工事中の原田まちづくりセンターと今泉まちづくりセンターでは、安全のため交換窓口は開設しません。
紙商品券交換窓口は専門の部署が開設します。まちづくりセンターへのお問合せはご遠慮いただき、コールセンターをご利用ください。

開設日

月曜日~金曜日(10時~19時)

日程 5月11日~29日の平日
まちづくりセンター

須津・大淵・富士北・富士駅南・松野・天間

開設日

月曜日、火曜日、水曜日(10時~17時)

日程

5月11日、12日、13日、18日、19日、20日、25日、26日、27日

まちづくりセンター

青葉台・元吉原・吉永北・富士駅北・富士南・岩松・広見・丘

開設日

木曜日、金曜日(10時~17時)

日程

5月14日、15日、21日、22日、28日、29日

まちづくりセンター

吉原・伝法・吉永・浮島・富士見台・神戸・田子浦・岩松北・富士川・鷹岡

6月1日(月曜日)から7月10日(金曜日)まで:平日、土曜日、日曜日

紙商品券交換窓口は、6月から市役所に開設しています。この期間は、まちづくりセンターでは交換できません。

市役所 紙商品券交換窓口
  会場 時間
月曜日から金曜日

消防防災庁舎2階PR室

夜間は市庁舎北口からお入りください

10時から19時
土曜日、日曜日

本庁舎1階北口エレベーター前

市庁舎北口からお入りください

9時から17時

持ち物

  1. 紙商品券交換券(「デジタル商品券交換はがき」では交換できません)
  2. 身分証明書(マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、運転経歴証明書、在留カード、健康保険の資格確認書など)
  3. 代理人が取りにくる場合は委任状が必要(同住所で別世帯の場合は委任状は必要ありません)

委任状について

委任状とは、紙商品券をもらう人が交換窓口に行けない場合に、代理人に取りに行ってもらうことを「委任」していることを証する書類です。

家族であっても別世帯の場合は、委任状が必要になります。

同住所で別世帯の場合は委任状は必要ありません。

書式に決まりはありませんが、委任する人の「住所、氏名(自署または記名押印)、生年月日」、代理人の「住所、氏名、生年月日」を書いてください。記入例

  • 必ず委任する人がすべて書いてください(代理人の欄も委任する人が記入します)。
  • 不足する項目がある場合は受付できないことがあります。
  • 消せるボールペンは使用しないでください。
  • 修正するときは二重線で消して訂正印を押してください。修正テープ等は使用できません。
  • 委任する人が自署できない場合は代筆も可能です。空欄に代筆した旨を明記し、委任する人の氏名欄に拇印を押してください。
委任状様式例(PDF:56KB)(別ウィンドウで開きます)

デジタル商品券の取得は4月30日で終了しました

デジタル商品券の取得期間は、4月30日(木曜日)までです。取得したデジタル商品券は、7月31日(金曜日)までご利用できます。

デジタル商品券を取得されなかった人は、紙商品券を受け取ることができます。

デジタル商品券の使い方

  1. 「引き換えはがき」のQRコードを読み取って富士市公式LINEを友だち登録する。
    ※既に富士市公式LINEを友だち登録している人は、2から始められます。
    富士市公式LINEについて(別ウィンドウで開きます)
  2. 富士市公式LINEのメニューからデジタル商品券取得サイトにアクセス。「引き換えはがき」に記載の個別コードと生年月日を入力してデジタル商品券を取得する。(世帯員分の個別コードを代表者1人が入力することもできます。)
  3. 商品券を利用する際は、店舗にあるQRコードを読み取り、デジタル商品券の利用額を指定して支払いを完了させる。

デジタル商品券の取得方法

家族のデジタル商品券をまとめて取得する方法

1つのデバイス(スマートフォンなど)で、家族分を管理・使用できる方法。
この場合、アカウントごとにログイン切り替えが必要です。
※統合して使用する場合は、統合する先の人(商品券をまとめて管理する人)の分を最後に取得するとスムーズです。

複数人分のデジタル商品券を統合する方法

まず、上の「家族のデジタル商品券をまとめて取得する方法」で、家族分の商品券を、1つのデバイス(スマートフォンなど)に取得してください。

その後、取得した家族の商品券を1つにまとめる方法は、以下を確認して操作してください。
別のデバイスで商品券を取得した場合も統合できます。

残高統合にはカード番号とPINが必要です。別タブで開くか、メモやスクリーンショットをしておくと便利です。

事業概要

対象者

令和8年1月1日時点で、富士市に住民登録のある人

対象店舗

市内で小売業、飲食店、サービス業を営む店舗(募集により選定)
現在の加盟店数は、約900店舗です。

商品券

5,000円分

利用期間

7月31日(金曜日)まで

取得方法
  • デジタル商品券
    市から各世帯へ、商品券の「引き換えはがき」を送付します。世帯員の個別コードを入力して商品券を取得してください。
  • 紙商品券
    デジタル商品券を取得していない人がいる世帯へ、5月に「紙商品券交換券」を送付します。紙商品券交換窓口で紙商品券と交換してください。
商品券配付期間
  • デジタル商品券取得期間:3月下旬から4月30日(木曜日)
  • 紙商品券交換期間:5月11日(月曜日)から7月10日(金曜日)

よくある質問

事業者の方へ

お問い合わせ先

産業交流部商業労政課 

市庁舎5階南側

電話番号:0545-55-2907 

ファクス番号:0545-55-2971

メールアドレス:sy-syougyou@div.city.fuji.shizuoka.jp