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更新日:2026年4月16日
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目次
富士市くらし応援デジタル商品券の配付
市では、物価高騰の影響を受けている市民生活の支援及び市内経済の活性化を図るため、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、市内参加店舗の商品やサービス等に幅広く使える「富士市くらし応援デジタル商品券」を、令和8年1月1日時点で富士市に住民登録のある市民に配付します。
決定した内容は、順次このページでお知らせします。
「デジタル商品券引き換えはがき」の発送
「デジタル商品券引き換えはがき」を発送する手続きを行いました。お手元には4月上旬頃までに届く見込みです。1世帯につき1枚のはがきです。
はがきは、デジタル商品券取得後も、デジタル商品券を使い切るまで保管してください。個別コードが必要になる場合があります。
「デジタル商品券引き換えはがき」が届かない場合
令和8年1月1日時点で富士市民だった方ではがきが届かない場合は、4月22日(水曜日)までにコールセンター(0570-056-456)へご連絡ください。
デジタル商品券取得後に、再度個別コード等の入力を求められた場合
富士市公式LINEから「商品券を使う」をタップして、個別コードと生年月日の入力画面になった場合、次の方法で商品券画面を表示させてください。
(1)ウェブブラウザに残った商品券情報を探す
・商品券を開いていたブラウザのタブに、商品券画面が残っていないか確認してください。
・見つかった場合は、ホーム画面への保存やショートカット作成をお願いします。
(2)「デジタル商品券引き換えはがき」で再度ログインする
(1)の方法で商品券画面が見つからなかった場合、個別コードと生年月日を再度入力して商品券画面を表示させてください。ホーム画面への保存やショートカット作成をお勧めします。
デジタル商品券は、一度取得すれば7月31日まで商品券画面へのアクセスが可能ですので、4月30日以降もログインし直せば商品券画面を表示できます。
「デジタル商品券引き換えはがき」の再発行について
「デジタル商品券引き換えはがき」を破棄した後に必要になった場合、再発行しますのでコールセンター(0570-056-456)へご連絡いただくか、引き換えはがき再発行用フォームから申請をお願いいたします。
デジタル商品券引き換えはがき再発行用フォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
※デジタル商品券未取得の方でフォームから申請する場合は、4月21日(火曜日)までに申請してください。これ以降の申請は4月30日までに引き換えはがきをお届けできません。
デジタル商品券の取得方法
家族のデジタル商品券をまとめて取得する方法
1つのデバイス(スマートフォンなど)で、家族分を管理・使用できる方法。
この場合、アカウントごとにログイン切り替えが必要です。
※統合して使用する場合は、統合する先の人(商品券をまとめて管理する人)の分を最後に取得するとスムーズです。
複数人分のデジタル商品券を統合する方法
まず、上の「家族のデジタル商品券をまとめて取得する方法」で、家族分の商品券を、1つのデバイス(スマートフォンなど)に取得してください。
その後、取得した家族の商品券を1つにまとめる方法は、以下を確認して操作してください。
別のデバイスで商品券を取得した場合も統合できます。
※残高統合にはカード番号とPINが必要です。別タブで開くか、メモやスクリーンショットをしておくと便利です。
事業専用ウェブサイト
デジタル商品券の使い方、商品券が使えるお店の情報などをご覧いただけます。
お問い合わせはコールセンターへ
商品券の取得方法、使い方などのお問い合わせは、コールセンターへお願いします。
対応時間:9時から17時(平日、土曜日・日曜日・祝日)
コールセンター:0570-056-456
事業概要
対象者
令和8年1月1日時点で、富士市に住民登録のある人
対象店舗
市内で小売業、飲食店、サービス業を営む店舗(募集により選定)
現在の加盟店数は、約800店舗です。
商品券
利用期間
令和8年3月下旬から7月31日(金曜日)まで
取得方法
世帯員の個別コードを入力して商品券を取得してください。
商品券配付期間
- デジタル商品券取得期間:3月下旬から4月30日(木曜日)
- 紙商品券交換期間:5月11日(月曜日)以降
デジタル商品券の使い方
- 「引き換えはがき」のQRコードを読み取って富士市公式LINEを友だち登録する。
※既に富士市公式LINEを友だち登録している人は、2から始められます。
富士市公式LINEについて(別ウィンドウで開きます) - 富士市公式LINEのメニューから、案内に従い「引き換えはがき」に記載の個別コードを入力してデジタル商品券を取得する。(世帯員分の個別コードを代表者1人が入力することもできます。)
- 商品券を利用する際は、店舗にあるQRコードを読み取り、デジタル商品券の利用額を指定して支払いを完了させる。
紙商品券の受取り方法
スマートフォンを所有していないなどの理由でデジタル商品券を取得しない場合、紙商品券を受け取ることができます。
5月11日(月曜日)以降、市内に紙商品券交換窓口を開設します。
デジタル商品券を取得しなかった人には、5月上旬に市から「紙商品券交換券」が送付されます。お手元に届いたら、身分証明書と一緒に交換窓口に持っていき、紙商品券と交換してください。
紙商品券交換窓口
4月15日現在の交換窓口開設予定は以下のとおりです。
予定は変わる可能性があります。
5月11日(月曜日)から5月29日(金曜日):平日のみ
まちづくりセンター24か所
会場によって、曜日、時間が異なりますのでご注意ください。窓口開設日のみ紙商品券の交換ができます。
工事中の原田まちづくりセンターと今泉まちづくりセンターでは、安全のため交換窓口は開設しません。
この期間は、市役所には紙商品券交換窓口は開設されません。
| 開設日 |
月曜日~金曜日(10時~19時) |
|---|---|
| 日程 | 5月11日~29日の平日 |
| 会場 |
大淵まちづくりセンター 天間まちづくりセンター 富士北まちづくりセンター 富士駅南まちづくりセンター 須津まちづくりセンター 松野まちづくりセンター |
| 開設日 |
月曜日、火曜日、水曜日(10時~17時) |
|---|---|
| 日程 |
5月11日、12日、13日、18日、19日、20日、25日、26日、27日 |
| 会場 |
元吉原まちづくりセンター 吉永北まちづくりセンター 広見まちづくりセンター 青葉台まちづくりセンター 岩松まちづくりセンター 富士駅北まちづくりセンター 富士南まちづくりセンター 丘まちづくりセンター |
| 開設日 |
木曜日、金曜日(10時~17時) |
|---|---|
| 日程 |
5月14日、15日、21日、22日、28日、29日 |
| 会場 |
吉原まちづくりセンター 伝法まちづくりセンター 富士見台まちづくりセンター 浮島まちづくりセンター 吉永まちづくりセンター 神戸まちづくりセンター 岩松北まちづくりセンター 田子浦まちづくりセンター 鷹岡まちづくりセンター 富士川まちづくりセンター |
6月1日(月曜日)から7月10日(金曜日):平日、土曜日、日曜日
市役所消防防災庁舎2階PR室(平日10時~19時、土日9時~17時)
持ち物
- 紙商品券交換券(「デジタル商品券交換はがき」では交換できません)
- 身分証明書(マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、在留カード、運転経歴証明書など)
- 代理人が取りにくる場合は委任状が必要
委任状について
委任状とは、紙商品券をもらう人が交換窓口に行けない場合に、代理人に取りに行ってもらうことを「委任」していることを証する書類です。
家族であっても別世帯の場合は、委任状が必要になります。
書式に決まりはありませんが、委任する人の「住所、氏名(自署または記名押印)、生年月日」、代理人の「住所、氏名、生年月日」を書いてください。
- 必ず委任する人がすべて書いてください(代理人の欄も委任する人が記入します)。
- 不足する項目がある場合は受付できないことがあります。
- 消せるボールペンは使用しないでください。
- 修正するときは二重線で消して訂正印を押してください。修正テープ等は使用できません。
- 委任する人が自署できない場合は代筆も可能です。空欄に代筆した旨を明記し、委任する人の氏名欄に拇印を押してください。