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更新日:2026年8月12日
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目次
令和8年度~令和11年度 社会資本総合整備計画(道路)
社会資本総合整備計画とは
地方公共団体が、にぎわいの創出、生活の安心・安全、市街地整備などの政策目的の実現を社会資本総合交付金にて実施しようとする場合は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています(社会資本整備総合交付金要綱第8)。令和8年度から令和11年度までの計画の詳細は添付ファイルをご覧ください。
社会資本総合整備計画の概要
- 【計画の名称】
快適で安全な魅力ある住環境の創出 - 【計画の期間】
令和8年度~令和11年度(4年間) - 【交付対象】
富士市
新富士駅南地区土地区画整理事業(道路事業)
- 【計画の目標】
新富士駅南口から国道1号バイパスへ流入する車両交通時間の短縮 - 【計画の成果目標(定量的指標)】
新富士駅南口から国道1号バイパスへ流入する車両交通時間を平均で30%短縮させる。
現況平均流入時間5分×70%=目標流入時間3.5分 - 【定量的指標の現況値及び目標値】
5分(令和8年度)を3.5分(令和11年度)に短縮