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社会資本総合整備計画(下水道・雨水)

社会資本総合整備計画とは

 地方公共団体が、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、社会資本総合整備計画を作成し、計画に基づき、基幹的な社会資本のほか、関連する社会資本やソフト事業を総合的、一体的に整備するものです。
 社会資本総合交付金により事業を実施しようとする場合は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。(社会資本整備総合交付金要綱第8)
 また、計画を作成したときには公表することになっています。(要綱第10の1)

 河川課では、下記の計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。
 計画の詳細については、添付ファイルをご覧ください。

社会資本総合整備計画の概要

【計画の名称】

 富士市における安全・安心な雨水整備計画の推進 重点計画(防災・安全)

【計画の期間】

 令和3年度~令和7年度(5年間)

【交付対象】

 富士市

【計画の目標】

 浸水対策事業の計画策定を行い、安全・安心・快適な暮らしを実現し、良好な環境を創造する。

【計画の成果目標(定量的指標)】

  • 内水浸水状況を把握するため浸水シミュレーションを行い、浸水解析率を0%(令和2年度)から、100%(令和5年度)にする。
  • 上記による浸水リスクの評価により、浸水対策を実施すべき区域において、浸水対策事業を0地区(令和2年度)から、1地区(令和7年度)策定する。

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お問い合わせ

河川課(消防防災庁舎5階)

電話:0545-55-2833 
ファクス:0545-51-0360
メールアドレス:kasen@div.city.fuji.shizuoka.jp

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