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特定保健指導

富士市の国民健康保険加入中の40歳以上の人を対象とした 特定健診の結果により、メタボリックシンドロームによるリスクがある人にご案内します。

特定保健指導のご案内

 特定健診の結果により、メタボリックシンドロームによるリスクがある人にご案内します。生活習慣病を予防するために医師、保健師、管理栄養士、看護師等が支援します。

指導対象者 健診日から概ね2か月から3か月後に、特定保健指導利用券が届いた人が対象です。
※特定健診実施機関によっては、利用券を発行しないで特定保健指導を実施する場合があります。
実施場所 受診した医療機関(下記参照)や富士市フィランセ等で行います。
ご案内した会場や日時が都合の悪い場合は、変更することもできますのでご相談ください。
自己負担額 無料
内容 ◆動機づけ支援は、医師・保健師・管理栄養士・看護師等が生活習慣改善の指導を行い、自ら行動目標を立て、自主的に実践できるように支援します。3か月から6か月後に状況を確認します。

◆積極的支援は、医師・保健師・管理栄養士・看護師等が生活習慣改善の指導を行い、自ら行動目標を立てます。3か月間継続して実践を支援し、3か月から6か月状況を確認します。
申し込み方法 郵送される利用券に同封の案内に記載します。
◆ご利用の際、必要なもの・・・国民健康保険証、特定保健指導利用券
特定保健指導を受けられる医療機関

 下記の医療機関で特定健診を受けて、特定保健指導の対象になった場合、同じ医療機関で特定保健指導を受けることができます。

  • 共立蒲原総合病院
  • 川村病院
  • 清水厚生病院
  • 樫村胃腸科外科
  • 小松クリニック
  • 聖隷富士病院
  • 富士いきいき病院
  • 新富士病院(動機付け支援のみ実施)

上記以外の医療機関で特定健診を受けた場合は、富士市または富士市医師会が特定保健指導を実施します。

お問い合わせ

健康政策課健診担当(本市場432番地の1 富士市フィランセ内)

電話:0545-64-8992
ファクス:0545-64-7172
メールアドレス:ho-kenkou@div.city.fuji.shizuoka.jp

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