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ご家庭で7日分以上の水の備蓄をお願いします。

 大規模な地震発生直後は、水道施設の損壊による広域での断水が予想されます。被害状況によっては、支援・復旧活動に時間がかかる場合がありますので、1人1日3リットル7日分以上の飲料水の確保をお願いします。


 ポリタンクなどに水道水を入れた場合、日の当たらない暗所などに保管しても時間の経過により、塩素消毒の効果が薄れるため、飲料水としては適さない場合があります。(トイレなど生活用水としては使用できます。)
飲料水の備蓄は、市販のペットボトルなどをおすすめします。

富士市民の飲料水の平均用意量は、3.2日分

!第44回世論調査報告書より作成(平成27年度富士市広報広聴課実施)

1人1日3リットルで計算。
平均用意量は、「1日未満」を0.5日分、「3日以上7日未満」を5日分、「7日以上」を7日分として計算。

!4人家族の飲料水の用意量は、7日分で84リットルになります。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

上下水道営業課(富士市本市場441-1 県富士総合庁舎6階)

電話:0545-67-2827
ファクス:0545-67-2891
メールアドレス:jouge-eigyou@div.city.fuji.shizuoka.jp

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