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離乳食講習会


赤ちゃんの食べ方の発達に合わせて、離乳食の進め方、離乳食の作り方について、栄養士が説明します。

  • ごっくん期教室(3~5か月頃の児をもつ保護者対象)
  • かみかみ期教室(8~11か月頃の児をもつ保護者対象)
  • ぱくぱく期教室(11か月以降の児をもつ保護者対象)

を開催しています。
赤ちゃんを連れてご参加いただけます。
妊婦さんもぜひご参加ください。

なお、もぐもぐ期(7か月~8か月の児をもつ保護者対象)の講話、個別栄養相談は、6か月児すくすく赤ちゃん講座の際に行います。

日程・お申し込み

お申し込みは必要ありません。
2019年度版母子健康カレンダーで日程をご確認のうえ、直接フィランセにお越しください。

離乳食レシピ

画像またはメニュー名をクリックするとレシピが表示されます。印刷してご活用ください。

離乳初期(5~6か月頃)

なめらかにすりつぶしてポタージュ状にのばした離乳食を、唇を閉じてゴックンと飲み込みます。

離乳中期(7~8か月頃)

絹ごし豆腐くらいの固さの離乳食を、舌と上あごでつぶしながら食べます。

離乳後期(9~11か月頃)

バナナくらいの固さのものを、歯ぐきでつぶして食べます。また、手づかみ食べが始まるため手で持ちやすい食べ物を用意してあげます。

離乳完了期(12~18か月頃)

歯ぐきで噛める固さのものを食べられるようになります。また、手づかみ食べで前歯で噛み取る練習をして一口量を覚えます。やがて食具を使うようになり、自分で食べる準備をしていきます。

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お問い合わせ

地域保健課総務担当(本市場432番地の1 富士市フィランセ内)

電話:0545-64-8994
ファクス:0545-64-9030
メールアドレス:ho-chiiki@div.city.fuji.shizuoka.jp

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