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富士ペディア

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富士山あれこれ

葛飾北斎が描いた富士市の風景

葛飾北斎が描いた富士市の風景

江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎。今もなお世界中で根強い人気を持つ北斎の代表的作品「冨嶽三十六景」(全46図)のうち、3図が富士市の風景を描いたと言われています。

「富士山おりがみ」の作り方

「富士山おりがみ」の作り方

 影山早苗さんが考案した「富士山おりがみ」を皆さんも作ってみませんか?

富士山村山道

富士山村山道

 村山道(むらやまみち)は、富士山信仰の拠点である村山の興法寺(現在の村山浅間神社)を東海道から目指すために、江戸時代後期に設定されたルートです。

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