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交通のあらまし

2022年04月13日掲載

富士市内の交通事故件数などについてご説明します。

富士市内における交通事故の状況

過去5年間の交通事故件数の推移

富士市内の交通事故件数、死者数、負傷者数は令和元年からいずれも減少しています。

事故件数 死者数 負傷者数
令和3年 1,230件 6人 1,490人
令和2年 1,408件 7人 1,825人
令和元年 1,882件 13人 2,418人
平成30年 2,000件 7人 2,532人
平成29年 2,034件 6人 2,649人

令和3年中の交通事故の特徴について

車両相互の交通事故の特徴について

令和3年中の車両相互の交通事故件数は1,097件で、1番多い事故形態は追突事故の439件でした。続いて、出会い頭事故の365件となっています。

人対車両の交通事故の特徴について

令和3年中の人対車両の交通事故件数は113件で、1番多い事故形態は横断歩道横断中の49件でした。続いて、横断歩道外の横断中の28件となっています。

交通死亡事故の特徴について

令和3年中の交通死亡事故は、6件発生し、夕暮れ時から早朝の暗い時間帯に多く、特に50歳代の方が犠牲になる交通事故が多い状況でした。また、6件中3件は歩行者や自転車運転者が道路横断中に犠牲となる交通事故でした。

令和4年版交通のあらまし

令和3年中に発生した富士市内の交通事故件数などについて、資料を掲載します。

富士市内交通事故危険マップ

第1 全国・静岡県内の交通事故

第2 富士市の交通事故

第3 各種事故

第4 参考資料

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お問い合わせ

市民安全課(市庁舎3階北側)

電話:0545-55-2750
ファクス:0545-51-0367
メールアドレス:si-shiminanzen@div.city.fuji.shizuoka.jp

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