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更新日:2026年7月23日
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富士市立小中学校適正規模・適正配置基本方針
富士市立小中学校適正規模・適正配置基本方針の改定について
本市では、令和2年6月に「富士市立小中学校適正規模・適正配置基本方針」を策定し、令和5年4月に大淵第二小学校を大淵第一小学校へ、令和6年4月に吉原東中学校を吉原第三中学校へ統合しました。
また、令和7年度には「富士市立小中学校適正規模・適正配置基本方針」の改定及び「(仮称)富士市立小中学校再編計画」の策定を目的として、「富士市立小中学校再編計画等策定委員会」を設置しました。
策定委員会では、学識経験者、地域、保護者、小中学校の代表者等から幅広く意見を聴取しながら、長期的な視点に立って協議を重ね、この度、基本方針を改定しました。
今後は、改定後の基本方針に基づき、学校規模及び学校配置の適正化に取り組み、児童生徒にとってより良い教育環境を整備するとともに、教育の質のさらなる充実を図り、「ふじの教育」の基本目標である「明日を拓く輝く『ふじの人』づくり」の実現を目指します。
富士市立小中学校適正規模・適正配置基本方針【改定版】(令和8年7月改定)
富士市立小中学校適正規模・適正配置基本方針(改訂版)(PDF:1,042KB)