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下水道の普及状況

富士市の下水道普及率

下水道普及率とは、下水道が整備されたことで、人口の何パーセントの人が下水道を利用できるようになったかを示す割合です。
富士市の下水道普及率は、静岡市、磐田市、三島市、浜松市、長泉町に続いて県内で第6位です。

下水道普及率の推移

項目 平成29年度 平成30年度 令和元年度
富士市 75.9% 76.6% 77.3%
静岡県 63.1% 63.5% 63.9%
78.8% 79.3% 79.7%

※各年度ともに年度末(3月31日)時点の数値になります。
※国の数値には、福島県の一部地域(東日本大震災の影響により調査不能な市町村)は含まれていません。

富士市の水洗化率

水洗化率とは、下水道が利用可能となった人のうち、排水設備工事を行い、実際に下水道を使用している人の割合です。

富士市の水洗化率の推移

項目 平成29年度 平成30年度 令和元年度
水洗化率 91.3% 91.4% 91.6%

各年度とも、年度末(3月31日)時点での数値になります。
富士市では、下水道がつなげられる状態になってから1年以内の接続をお願いしています。
下水道の本管の工事をしても、接続しなければ生活排水の多くがそのまま川や海へ流れてしまいます。
下水道への接続をまだされていない方は、なるべく早く接続をお願いします。

詳細については、公共下水道事業年報をご覧ください。

お問い合わせ

上下水道経営課企画総務担当(富士市本市場441-1 県富士総合庁舎6階)

電話:0545-67-2814
ファクス:0545-67-2890
メールアドレス:jouge-keiei@div.city.fuji.shizuoka.jp

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