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計量業務

計量ってなに?

水道や電気の使用量、スーパーでの肉・魚のはかり売り、体重や血圧のチェックなど、計量・計測機器は生活のあらゆる場面で日々活躍しています。
正しい計量は、取引や証明、買い物、健康管理など快適な暮らしを守るのに重要な役割を果たしています。

業務で使うはかりの検査をしています

スーパーや病院などで使われている取引や証明に用いるはかりは、2年に1度特定計量器定期検査を受け合格したものでなければ使用できません。合格した計量器には、合格シールが貼られます。富士市では偶数年度に定期検査を行っているため、平成29年度は検査を実施しません。次回は平成31年2月~3月の実施を予定しています。なお、ヘルスメーターやキッチンスケールなどの家庭用計量器は、商取引に使用できませんので、定期検査の対象とはなりません。

スーパー等で商品の量目が正しく表示されているか検査しています

富士市では年に2回、7月~8月と11月~12月に、市内店舗にて商品量目立入検査を実施しています。商品量目立入検査については、関連リンクを参照してください。

計量の大切さを広めるために

毎年11月の計量記念日に啓発キャンペーンを行います。また、商工フェアにて計量ゲームを実施しています。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

商業労政課商業担当(市庁舎5階南側)

電話:0545-55-2907
ファクス:0545-55-2971
メールアドレス:sy-syougyou@div.city.fuji.shizuoka.jp

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