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おすすめ写真スポット

バラのアーチから顔をのぞかせる富士山

バラのアーチから顔をのぞかせる富士山

 中央公園と言えば、東名高速道路富士インター近くの広見公園と並んで、バラ園が有名です。富士山とバラを一緒にカメラに収めることができるため、バラの開花時期である5月、10月中旬~11月初旬には、多くのカメラマンが訪れます。お勧めなのは、バラのアーチ。バラ園にある2本のアーチが見ごろを迎えると、アーチの中に富士山が見える写真を撮影することができます。もちろん、富士山が出ていなくても十分に美しい写真が撮影できます。一度は足を運んでいただきたいお勧めスポットです。

富士山と富士川

富士山と富士川

 東名高速道路富士川サービスエリア(上り線) と県道富士川身延線の両方からアクセスできる富士市の道の駅「富士川楽座」。4階の展望ラウンジからは、富士山と日本三大急流の富士川、駿河湾、伊豆半島を一望できます。東名高速道路をご利用の際には、ぜひ、立ち寄っていただきたいスポットです。

富士山と新幹線

富士山と新幹線

 富士市内の東部、富士岡では、富士山と新幹線の共演を楽しむことができます。中でも、このスポットの魅力は、富士山と新幹線に加えて、四季折々の田園風景を楽しめること。春(4月)には、一面のレンゲ畑、初夏(5月~6月)には、水がたたえられ、青々とした稲が並ぶ田んぼ、そして、そこに写る逆さ富士、秋(9月~11月)には、たわわに実った黄金色の稲穂や、刈り取られた稲わらなどとの共演を写真におさめることができます。

富士山と田子の浦港・山部赤人万葉歌碑

富士山と田子の浦港・山部赤人万葉歌碑

 田子の浦港西側の護岸堤防を利用した「ふじのくに田子の浦みなと公園」にある展望台からは、360度の景色を一望できます。田子の浦港を見下ろすように眺めることができ、富士山が出ている日には、田子の浦港と漁船、沿岸の工場など、富士市ならではの景色を撮影することができます。

富士山と茶畑

富士山と茶畑

 富士インターから車で15分のところにある、茶畑の名所「大淵笹場」。富士山と茶畑を撮影するのであれば、ぜひ、足を運んでいただきたい場所です。毎年、5月のお茶の季節になると、全国各地から多くのカメラマンが撮影に訪れます。最近では、車のコマーシャルでもおなじみの風景です。

富士市内360度の眺望

富士市内360度の眺望

 平成26年2月23日にオープンした、富士市役所屋上のふじさんてらす「Mierula(ミエルラ)」。富士市役所本庁舎のエレベーターで屋上に上がると、そこは360度市内を見渡すことのできる絶好の展望台です。さらに、東側の螺旋階段を上がれば、さらに上から、その眺望を楽しめます。晴れた日には、富士山はもちろん、遠く、伊豆半島まできれいに見えます。

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