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富士市職員採用に関するQ&A

2020年04月01日掲載

皆さんからよくあるご質問をまとめました。参考にご覧ください。

職員採用試験について

Q1:大卒程度試験は、大学卒業(見込み)者でなくても受験できますか。

A1:大卒程度試験は、大学卒業程度の学力を必要とする試験であり、年齢要件等の受験資格を満たしていれば、学歴に関係なく受験できます。年齢要件等の詳細は試験案内で確認してください。

Q2:別日程の試験を重複して受験できますか。

A2:年齢要件等の受験資格を満たしていれば受験可能です。

Q3:居住地、年齢、性別、出身校等による採用試験の有利・不利はありますか。

A3:試験成績に影響することはありません。
※富士市外の方がチャレンジ枠採用で合格した場合、採用後に富士市に居住する必要があります。

Q4:過去に出題された問題をどこかで閲覧することができますか。

A4:過去問題の公表はおこなっておりません。

Q5:チャレンジ枠採用は、これまでに何か実績や成果を上げていなければ受験できませんか。

A5:年齢要件等の受験資格を満たしていれば受験可能です。チャレンジ枠採用は、これまで積極的にチャレンジして培われた能力等を市政に活かせる人材を求めています。実績や成果を上げることも重要ですが、その過程において努力してきた事や培われた能力をアピールしていただきたいと考えています。
※富士市外の方がチャレンジ枠採用で合格した場合、採用後に富士市に居住する必要があります。

入庁後について

Q1:どのような部署に配属されるのですか。

A1:職種によって異なりますが、新規採用職員は概ね10年程度の期間で分野の異なる3部署を経験します。その後も人事異動はありますが、年数や部署は様々です。

Q2:配属先の希望は出せますか。

A2:職員が自らの能力と個性を発揮して働くとともに、適切な人材配置がされるよう1年に1度、異動希望先など人事に関する自分の考えを伝えることができる自己申告制度を設けています。ただし、全てが希望どおりになるわけではありません。

Q3:新規採用職員は、どのような研修を受けますか。

A3:新規採用職員は、公務員としての基礎知識を習得するため、4月・10月・翌年2月の3部構成で研修を行う予定です。社会人としての接遇研修、コミュニケーション能力養成のために行う宿泊研修は特に力を入れて行っています。

Q4:メンター制度について教えてください。

A4:メンター制度は、採用1年目の職員を育てるために、組織における上司とは別に、指導や助言をするサポート役を設ける制度です。採用案内パンフレットP15~16に紹介していますのでご覧ください。

Q5:残業はありますか。

A5:職種や所属によりますが、業務繁忙期や週休日のイベント等により時間外勤務を行うことがあります。

お問い合わせ

人事課人事担当(市庁舎8階北側)

電話:0545-55-2711
メールアドレス:jinji@div.city.fuji.shizuoka.jp

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