台風などによる警報発令時の対応について


台風などにより、暴風・大雨・洪水等の警報がひとつでも発令された時には
下記の基準により情報を把握の上、対応しますので、よろしくお願いいたします。


午前6時30分の天気予報警報が発令された時は、自宅待機

(NTTの177で確認できます)


学校の動き 児童の動き
 天気予報や状況などを判断し、登校できる状況か判断する。(神戸小、吉原北中、吉永第二小、富士見台小の4校で同じ判断決定をする。)登校可能な時休校決定の時は、連絡網を使って各家庭に連絡する。 天気予報などに注意しながら自宅で待ちます。
<指示>
1.登校しなさい。 注意して登校する。
2.本日は休校です。 学校が休みのため、自宅で過ごす。


災害用伝言ダイヤルサービス  171
(災害時の安否確認システム)

忘れてイナイ 災害伝言 171

サービス開始時期 ●震度6以上の地震発生
●地震以外の自然災害で電話が相当混み合っている時
目的 ●災害時の被災地域住民の安否確認
●災害時の電話のふくそう緩和
キーとなる電話番号 ●被害地域内の自宅のNTT電話番号
利用可能な端末 ●NTTの電話  ●NTTの公衆電話
●携帯電話・PHS

■ 利用可能な伝言数  3〜7伝言
 
■ 録音時間  1伝言30秒以内
 
■ 伝言の保存期間  2日間(48時間)
 
全国50ヶ所のNTTの記憶装置に分散収容するため、ふくそうしない
 
 
録音/再生時のダイヤル方法
 
録音時  171・・・1・・・054・・・123・・・4567 録音
 
再生時  171・・・2・・・054・・・123・・・4567 再生
 
詳細はNTTのHPをご覧ください。