
T 学校の沿革
1 学校沿革の概要
2 学区の概要
| 昭和55. 56. 57. 58. 59. 61. 62. 平成 2. 6. 7. 9. 11. 12. 14. 15. 16. 17. 20. 23. |
7. 4. 6. 5. 4. 11. 3. 10. 11. 2. 5. 5. 11. 11. 4. 12. 4. 4. 4. 10. 10. 3. 4. 10. 4. 8. 11. 8. 10. 4. 11. 1. |
7 1 20 15 27 5 6 26 18 6 1 23 7 17 19 11 1 1 1 30 1 24 1 7 17 20 1 21 26 24 |
建設工事起工式 開校。校舎棟、給食棟、技術科棟完成 校章制定 校歌制定 緑花木等維持管理コンクール県知事賞受賞 県花いっぱいコンクール最優秀賞受賞 北校舎完成 富士市教育委員会指定教育機器研究発表会 中国喜興市より日中友好視察団来校 はごろも教育奨励賞学校賞受賞 「個別化、個性化に関する研究」研究委嘱校 日本善行会青少年善行賞受賞 創立10周年記念式典挙行 富士市教育委員会指定道徳教育研究発表会 県教育委員会指定福祉実践校 中体連男子の部、東部教育事務所長杯受賞 教育ルネッサンス21「育む木」実践推進校 富士市教育委員会「特殊ある学校経営」研究校 スクールカウンセラー活用研究協力校(2年間) 創立20周年記念講演会 校地内全面禁煙とする 「富士に告ぐ」をA4判に改編、学校誌および生徒誌とする 体育館にスクリーン設置 アルミ缶回収優秀校として表彰 富士市教育委員会「学習指導」研究校に指定(2年) 耐震診断工事 富士市教育委員会「学習指導」研究発表 緊急地震速報装置設置 スクールソーシャルワーカー活用事業試行 東日本大震災及び静岡県東部地震によるクラック改修塗装 防火シャッター危害防止装置設置 北校舎2階女子トイレ1箇所洋式化 |
| 学年 | 学級数 | 男子 | 女子 | 合計 |
| 1年 | 5 | 64 | 85 | 149 |
| 2年 | 5 | 78 | 65 | 143 |
| 3年 | 5 | 71 | 75 | 146 |
| 総計 | 15 | 213 | 225 | 438 |
4 生徒数
本学区は、吉永二小・神戸小・富士見台小の3校区から成り立っている。吉永二小は吉永北部として、また、
神戸小は今泉北部として経済・文化ともに別個な歩みをしてきた。一方、富士見台小は昭和50年に建設が始ま
った富士見台団地を中心に開設された学校で、市営及び企業の集団団地や個人住宅が多い学校である。
本校はこの3校を包含し、南北に長い学区を持っている。長い間住民は農林業を中心に生計を立ててきたが、
現在では会社勤務が多くなり、富士氏のベットタウンとしての様相を呈している。特に、富士見台団地や陽光台
団地などは全国各地から流入してきた保護者が多く、多様な人々が集まった学区であると特徴づけられる。
学区の中ほどには第二東名高速道路が建設されつつあり、今後大きな地域変貌が予想される。
3 生徒の特質