実習受け入れ


実習受け入れに関する取り扱いについて

目的 社会福祉向上と福祉教育の一環として、富士市内に住所のある(家族市内在住) 学生を対象に実習の受け入れを行う
人数 (1)事務局実習の場合、前期(4月〜9月)2名、後期(10月〜3月)2名とし、年間に同学校・複数名の実習を受け入れを行わない
(2)介護実習の場合、介護サービス室(居宅支援サービス)との調整をし、受け入れをおこなう(介護サービス室で契約をおこなったものを除く)    
(3)ただし、特に受け入れがやむを得ないと事務局長が判断した場合は、これに限らない
申込 実習の受け入れは学校を通じて、各受入期の6ヶ月前からおこない、受け入れは書類が届いた順とする(先着順)
期間 実習期間は1名につき12日間以内、90時間以内とする
書類 (1)実習に必要な書類等については、事前に学校より本会に届出すること
(2)健康診断等の書類については、実習生より実習初日に提出を受けること
(3)実習終了後の学校への提出資料等については、1週間以内に郵送する
事前研修(オリエンテーション)
  実習担当者は、実習が始まる前に事前研修を行う
保険 実習期間中の事故等については、学校で加入している保険で対応するので、 保険加入の確認をする


ガイドヘルパー養成研修


富士市社会福祉協議会では、 平成15年から年1回ガイドヘルパー養成研修を行っています。 93名の方が受講を終えて活躍されています。
 この養成研修は「重度視覚障害者課程」「重度脳性まひ者等全身性障害者課程」の2課程となります。

 

訪問介護員養成研修

 


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