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市長フォトニュース(2月8日~2月21日)

2016年02月25日掲載

2月14日 天間地区梅まつり

 天間地区梅まつりが天間まちづくりセンターで開催されました。
 地区の皆さんと、シンボルとして親しまれている梅の花とともに祭りを満喫してきました。
 また、祭りでは富士市立高校の生徒と地区の皆さんが共同製作した新商品「てんまんじゅう」が披露されました。

! 当日は足元の悪い中、大勢の皆さんが集まりました

新商品「てんまんじゅう」と梅の花

2月20日 吉原まるごとフェスタ

 吉原まるごとフェスタを吉原商店街で開催しました。
 来年には「東海・北陸B-1グランプリ」の富士市開催が決定しました。多くの来場客が見込まれることから、経済波及効果はもちろんのこと、シティプロモーションの絶好のチャンスでもあると考えています。

! B-1グランプリ出展団体が遠くから駆けつけてくださり、ご当地グルメを出展していただきました。

! あいにくの雨となってしまいましたが、大勢の市民の皆さんが集まり、活気に満ちていました

2月20日 市民憲章推進のつどい

 市民憲章推進のつどいをふじさんめっせで開催しました。
 富士市民憲章は、世界に誇る美しい富士山の麓に住む私達が、朝に夕に仰ぎ見る富士の姿に学び、住みよい郷土を作っていくための指針として、昭和58年に制定されてから、今年で32年目を迎えました。
 市民の皆さんには、各地区のコミュニティ活動の場をはじめ、さまざまな場面において、唱和していただき、身近なものとして慣れ親しんでいることを、大変ありがたく思っています。

! 市民憲章推進会の皆さんが先導役となって、市民憲章の普及に努めていただいています

2月20日 「富士山と、」川柳グランプリ

 ふじさんめっせで開催した「なんでも富士山2016」のステージで、「富士山と、」川柳グランプリを行いました。
 「富士山と、」川柳は、富士市ブランドプロジェクトの一環で、全国から964句の応募がありました。
 グランプリには、「富士山と、月見て迷う かぐや姫」が選ばれました。

審査委員長としてどれも良い作品で審査に迷いました

入賞者の皆さんと

2月20日 青春大賞発表会

 ふじさんめっせで開催した「なんでも富士山2016」のステージで、青春大賞発表会を行いました。
 私も「1,000キロ走る」「1,000人の市民と出会う」という誓いを富士山に立て、1年間チャレンジを行いました。「1,000キロ走る」は何とか達成できましたが、「1,000人の市民と出会う」は中々時間が取れないこともあり達成できませんでした。チャレンジは達成できませんでしたが、私は目標を決めてやって良かったと感じています。
 目標を達成することは大事なことですが、常に「チャレンジする」という気持ちを持ち続けること、それが青春大賞事業の大きな目的です。第2回目も多くの市民の皆さんにエントリーしていただきたいと思います。
 

第1回目の青春大賞事業の集大成の日です

神戸小の皆さんと熱唱!チャレンジ♪チャレンジ~♪

認定証を渡しました

挑戦を披露していただいた皆さんと

2月21日 ふるさと芸能祭

 ふるさと芸能祭をロゼシアターで開催しました。
 当日出演された芸能団体には、先人が守ってきた伝統を受け継ぎ、さらには次世代に継承していくべく、日々精進を重ね、その成果を発表していただきました。
 郷土の伝統は、伝える人と受け継ぐ人がいて初めて伝承されていくものです。この繋がりが人々の結びつきを強め、地域のまちづくりの活力となると思っています。

郷土芸能の魅力を発信し続けてください

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用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

秘書課(市庁舎8階南側)

電話:0545-55-2703
ファクス:0545-53-6330
メールアドレス:hisho@div.city.fuji.shizuoka.jp

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