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ファイル形式及び日報データの解凍方法

年報と月報のファイル形式

 観測データの保存型式はCSV形式です。
 CSV形式というのは、「Comma Separated Value Format」の略で、項目ごとにカンマで区切られたテキストデータによるファイル形式のことを指します。CSV形式で保存されたデータは、一般的なワープロソフトや表計算ソフトで編集が出来ます。

※年報及び月報ファイルは圧縮されておりません。
※ファイルサイズは1ファイル約3.5キロバイトです。

日報のファイル型式

 観測データの保存型式は同じくCSV形式ですが日数分の複数データが存在するので、LHA自己解凍式にて圧縮してあります。

 LHAというのは、吉崎栄泰氏が開発したフリーソフトウエアで、主に国内で普及しており、ファイルを圧縮・解凍するソフトウエアの一つです。

 日報ファイルは28~31日分のCSV式日報ファイルを1つのファイルにし(圧縮)その後、自己解凍式のファイル(実行型exeファイル)に再変換してあります。元の複数のファイルに復元(解凍)するには以下の手順を行ってください。

  1. 日報ファイルをダウンロード
  2. ユーザーのパソコンに適当なフォルダを作成
  3. 作成したフォルダに1.の日報ファイルをコピー又は移動
  4. 日報ファイルをダブルクリック(実行)する
  5. 28~31日分のCSV型式の日報が出現
  6. 表計算ソフト等で読み込んで表示させる

※解凍前のファイルサイズは1ファイル約45キロバイトです。
※解凍後のファイルサイズは1ファイル(約2.2キロバイト×複数)です(CSV形式)

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

消防本部情報指令課(消防防災庁舎5階)

電話:0545-55-2857
ファクス:0545-54-1341
メールアドレス:fi-jouhoushirei@div.city.fuji.shizuoka.jp

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