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富士市救急医療センター

夜間、土曜午後、日曜、祝日、年末年始に、内科、小児科、外科の救急診療を行っています。

施設概要

住所

富士市津田217番地の2

電話番号

0545-51-0099

診療時間

診療時間については、救急医療等当番表の救急医療センター欄をご覧ください。

お知らせ

看護職員の募集について

センターに勤務する看護職員を適宜募集しています。ご興味がある方は、富士市救急医療協会へお問合せください。
【お問い合せ先】
一般社団法人富士市救急医療協会(富士市救急医療センター)
住所:津田217−2  電話:0545-51-0099 受付時間:月曜~金曜(祝日を除く)午前8時30分~午後5時

☆富士市救急医療センターからのお願いです☆

・救急医療センターは休日・夜間等の急病に対する施設です。夜間診療所ではありません。

 「昼間あるいは数日前から具合が悪かった」と訴える方が多いようです。「身体の調子がおかしい」と感じたら「かかりつけの医師」または「近隣の医療機関」の診療時間内に受診してください。
 また、「仕事の都合で昼間は受診できない」「昼間は混んでいるので受診したくない」「仕事の前に受診したい」「医療相談がしたい」等で急病センターを利用される方が増えています。一刻も早い受診を必要とする急病の患者さんの迷惑となりますので正しい利用をお願いします。

・救急医療センターは一時的に痛みの軽減、解熱効果をあげる等の応急処置を目的としています。

 原則として、投薬期間は通常1日分としています。診療を受けた翌日は必ず「かかりつけの医師」または「近隣の医療機関」で充分な治療や検査を受けてください。

・受診するときは診療に必要な情報を医師にお知らせください。

 平熱と現在の熱、いつから具合が悪くなったか、薬によるアレルギーの有無、妊娠の可能性など。特に子どもの場合は、身近な方の観察データが重要になります。

・受診するときは健康保険証、医療受給者証(老人医療、乳幼児医療など)、受診料金などを忘れないでください。

 医療受給者証がある患者さんは、必ず健康保険証と一緒に窓口に提出して下さい。医療受給者証だけでは、健康保険の取り扱いとなりませんので、ご注意ください。

・年末年始等の連休中は混雑することが予想されます。

 大型連休中には、救急医療機関が大変混雑することが予想されます。ふだんから健康管理や感染症予防を心がけましょう。

・時間外、深夜、休日診療の料金が加算されますので、普段の医療機関にかかるより診察料が割高になります。

・子どもが受診する場合は、早目の時間帯にお越しください。

・お薬手帳をお持ちの方は、忘れずにお持ちください。

外科系症例データベース事業(NCD)への参加について

 NCD(National Clinical Database)とは、日本全国の手術・治療情報を登録し、集計・分析することで医療の質の向上に役立て、治療成績の改善を目指すプロジェクトです。
 当センターは、平成30年1月1日より外科を対象として本事業に参加いたしました。

 これにともない、平成30年1月1日以降に当センターにて手術を受けられた患者様について当直医師の要望を受けて、手術データの登録を実施いたします。登録の際、個人情報の取り扱いにつきましては万全の体制で取り組んでいきます。
 なお、データ登録を拒否されることも可能ですが、その際は担当医に申し出てください。登録を拒否されたことによる患者様の日常の診療等の不利益は一切ございませんのでご安心ください。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

保健医療課(市庁舎4階北側)

電話:0545-55-2739 
ファクス:0545-53-5586
メールアドレス:ho-iryou@div.city.fuji.shizuoka.jp

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