1月
2月
3月
- 27日
- 鷹岡商工会と富士川町商工会が平成22年4月の富士市商工会結成に向けて合併協定を締結
- 29日
- 元吉原まちづくりセンターに多目的室が完成。落成式を開催

- 31日
- 定額給付金振り込み開始。9月18日まで受け付け、市内では計9万6,543件、39億2,252万円を給付
4月
- 1日
- プラスチック製容器包装の分別回収を開始。燃えるごみと缶・プラスチック製容器包装の指定袋制を導入
- 18日
- 友好都市提携を結ぶ中国浙江省嘉興市の李衛寧市長が来富
- 老朽化と耐震強度不足のため改築していた丸火青少年の家が完成。宿泊棟前で開所式を開催

- 20日
- 富士商工会議所などが、1万円につき1,000円のプレミアムがついた「ふじさんクーポン」の販売を開始
- 22日
- 岳南排水路管理組合の新庁舎が完成。落成式を開催

- 23日
- 市・参加事業者・富士市消費者運動連絡協議会の三者がレジ袋無料配布中止の協定を締結
5月
- 3日
- WHOが新型インフルエンザの警戒水準をレベル5に引き上げたことを機に、保健医療課内に相談窓口を設置
- 11日
- 富士警察署と「生活保護制度における暴力団排除に関する連絡協調体制の確立についての協定」を締結

- 4市2町(富士市・富士宮市・御殿場市・裾野市・小山町・芝川町)で富士山ネットワーク会議を設置

- 新型インフルエンザの対策のため、富士市感染症対策連絡会を設置
- 18日
- 新型インフルエンザの国内での感染拡大を踏まえ、富士市感染症対策連絡会を富士市感染症対策本部に切りかえ
6月
- 1日
- 市内31店舗でレジ袋の無料配布を取りやめる。マイバッグの使用を推進
7月
- 1日
- 富士市議会第41代議長に小長井義正氏、第42代副議長に稲葉寿利氏が就任
- 市ウェブサイトにバナー広告の掲載を開始。市民向け地図情報システムの公開を開始
- 住民基本台帳カードの発行手数料を無料化。平成24年3月末まで
- 10日
- 中野の伝法沢川で一部の土砂が崩落
- 17日
- 東名高速道路富士川サービスエリア上り線に「富士市地域ふれあい観光案内所」がオープン
- 18日
- 第32回県消防操法大会で、富士市代表がポンプ車操法と小型ポンプ操法の2部門で優勝

- 25日
- 富士まつりのプレイベントとして、3,000本の竹灯篭をともす「竹かぐや」を中央公園で開催

8月
9月
10月
- 1日
- 庁舎2階市民フロアと庁舎北側ATMコーナー西側に証明書自動交付機を設置
- 離職によって住宅を失った人、失う恐れがある人を対象に、「住宅手当緊急特別措置事業」をスタート
- 1歳〜高校3年生相当の子どもを対象に、季節性インフルエンザの予防接種1回当たり1,000円の助成を開始
- 庁舎北側現業棟2階に「ふじし納税お知らせセンター」を開設
- 2日
- 富士見台分署に救急隊が発隊
- 10日
- 条例改正により、富士市交流プラザの利用者は、交流プラザ駐車場の料金が2時間まで無料に
- 13日
- 岩松中学校屋内運動場落成式を開催。市内の学校の屋内運動場としては初めてエレベーターを設置

- 22日
- 中国浙江省嘉興市との友好都市提携20周年記念式典を嘉興市で開催。富士市から96人が訪中

- 24日〜11月8日
- 「第24回国民文化祭しずおか2009」開幕。少年少女合唱の祭典、出版・マンガフェスティバル、美術展「写真」、紙のアートフェスティバル、かぐや姫フェスティバルを開催

11月
- 2日
- 地域と市が協働で計画したコミュニティ交通「おかバス」と「こぶし」の実証運行を開始
- 5日
- 市立吉原商業高校を改編して平成23年に開校する市立高校の名称を「富士市立高等学校」と決定
- 14日
- 男女共同参画宣言都市記念式典を開催

- 26日
- 新型インフルエンザワクチンの優先接種者のうち、生活保護受給者世帯員、市民税非課税世帯員などを対象に、接種費用の助成を開始





















