富士市
防災・安全安心 | くらし・手続 | 健康・福祉・子育て | まちづくり | 教育・文化・スポーツ | 産業・事業者 | 市政情報
子育て
健診・相談
4か月児・10か月児健康診査
 4か月児・10か月児を対象に委託医療機関で健康診査を行っています。健康診査費用が公費負担されます。
すくすく赤ちゃん講座・ブックスタートふじ
 6か月児を対象に身長・体重測定、栄養・遊び方、健康・栄養相談をしています。
 ブックスタートふじ事業は、中央図書館が主体となり、絵本の読み聞かせと絵本の配布を行います。
離乳食講習会
 離乳食の進め方についての講話、作り方の実演、試食を行います。
1歳6か月児健康診査
 身長・体重測定、内科健診、歯科健診、また、希望者にフッ化物歯面塗布を行います。
3歳児健康診査・セカンドブックふじ
 身長・体重測定、内科健診、歯科健診、また、希望者にフッ化物歯面塗布を行います。  セカンドブックふじ事業は、中央図書館が主体となり、絵本の読み聞かせと絵本の配布を行います。
子育てワンポイントアドバイス
 子育てはとまどいや不安がいっぱい。失敗や後悔もあってあたりまえです。このアドバイスはお父さんお母さんが、親子の絆を深め、心豊かな子どもに育てていくことを応援するために作ったものです。
こどもの予防接種
BCG
ヒブワクチン
小児肺炎球菌
4種混合(ジフテリア・破傷風・百日せき・ポリオ)
3種混合(ジフテリア・破傷風・百日せき)
不活化ポリオ(単抗原)
MR混合(麻しん・風しん)
日本脳炎ワクチン
2種混合(ジフテリア・破傷風)
水痘(水ぼうそう)
任意接種の予防接種について
 おたふくかぜ・ロタウイルス・B型肝炎の予防接種は任意接種のため有料です。
地域子育て支援センター
地域子育て支援センター
 子育て支援センターは、就学前のお子さんとお母さん・お父さんが、遊びを通じて親子でふれあい、ほかの親子と交流する場です。  現在、市内には14か所の子育て支援センターがあります。公立及び民間保育園や児童館等の施設内に設置されています。どこでも無料で利用できます。
まちづくりセンターの子育て事業
まちづくりセンターの子育て事業
 子どもとお父さん・お母さんが一緒に手遊び、童謡やわらべうた、折り紙、親子体操、歯みがきなど楽しく遊びながら子育ての基本を学びあい、親子のふれあいや仲間づくりをします。
子どもをあずけられるといいのに・・・というときに
ファミリーサポートセンター
 働くお父さん、お母さんが安心して仕事と育児を両立できるように、また、子育て中のお父さん、お母さんが用事がある時などに、会員同士が相互に0歳から小学生までの児童の子育て支援を行う事業です。
子育て短期支援事業のショートステイ
 病気、出産、出張、冠婚葬祭、育児上の心身のストレスなどの為に一時的に家庭で子どもの養育ができないときにお子さんを市内の児童養護施設・乳児院でお預かりします。
児童館・児童クラブ
児童館(子どもの遊び場)について
 市内3か所に設置され、子どもたちに健全な遊びを提供し、仲間づくりや遊びの指導・援助、さまざまな教室、行事等を行っています。
放課後児童クラブについて
 放課後帰宅しても保護者のいない小学生を対象に育成指導を行うのが放課後児童クラブです。児童クラブでは、日曜日・祝祭日を除き原則毎日開所して、放課後から夕方まで指導員が家庭的な雰囲気の中で指導します。
子育てに悩んだとき、ちょっと聞きたいときに
子どものことで困ったときに(富士市の未来を担う子どもたちのための支援一覧)
 子育て中の皆さん、生活のことでお困りのことはありませんか。市などで行っているサービスをまとめましたのでお役立てください。
発達相談
 お子さんの発達で、心配なこと ・ 悩んでいることがあるようでしたら、一度、相談してみませんか?
子育て応援隊
 相談者の近隣の公立保育園・幼稚園職員(園長・主任)と、子育て相談員2人1組が家庭を訪問し、子育ての相談を受けたり、親子で遊べる遊びを一緒にしたりする中で、親の不安感の解消を図るとともに、保育園・幼稚園の園庭開放事業等を紹介するなど、子育て中の親子の支援を行います。
子どもの健康相談
 保健師・栄養士などによる健康相談を随時行っています。お気軽にご相談ください。
思春期保健相談
 思春期の体の成長や性の悩み、妊娠についての相談は、保健師が対応します。
わくわく子育てベビーダイヤル(インターネットによる情報提供)
 妊娠中の不安や子育てでの心配ごとに関する情報を、インターネットで提供しています。(情報提供料は無料です。)静岡県の子育てポータルサイト「ふじさんっこ子育てナビ」から閲覧できます。
ふじさんっこ☆子育てナビ
 「ふじさんっこ☆子育てナビ」は、静岡県の子育てに関する情報を集めたポータルサイトです。
知っておきたい助成や手当てなど
こども医療費助成
 お子さまが生まれたとき、または、中学校3年生修了前までのお子さまが転入したときは、市役所こども家庭課で、こども医療費受給者証の新規申請手続をして下さい。   
児童手当
 児童を養育している人に児童手当を支給することにより、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う児童の健やかな成長に質することを目的としています。
児童扶養手当
 父母の離婚などで、父または母と生計を同じくしていない児童が育成されるひとり親家庭の生活の安定と自立の促進に寄与し、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。
母子家庭等医療費助成
 母子家庭等の経済的な負担を軽減し福祉の増進を図るため、母子家庭・父子家庭・両親のいない家庭や配偶者の心身に障害がある家庭で、現に20歳の誕生日の前日が属する月の末日までの間にある児童を扶養している場合に、医療費の助成を行う制度です。
母子・父子家庭のための修学資金・就学支度資金
 毎年4月から高校、短大・大学等で修学する予定で、修学資金・就学支度資金の必要な母子・父子家庭に対し、静岡県が資金を貸し付けます。申込は、親子面接にて受け付けます。(※要事前予約。審査有)
母子家庭等自立支援給付金
母子家庭等児童入学祝金
 母子家庭等児童のうち、小学校又は中学校に入学する児童の保護者に対して、入学祝金を支給します。
母子生活支援施設
 18歳未満の子どもを養育している母子家庭のお母さんが、生活上の問題により子どもの養育が十分できない場合に、子どもと一緒に入所し、施設職員の助言、指導を受けながら自立を目指す施設です。
特別児童扶養手当
 この手当は、身体・知的又は精神に障害がある20歳未満のこどもを家庭で養育している方(保護者)に対する手当です。
障害児福祉手当
 在宅で、20歳未満の特に重度の障害を持ち、日常生活上、常に介護を必要とするこどもに支給します。
富士市重度心身障害児福祉手当・富士市重症心身障害者等介護手当
その他のサポート
児童虐待の相談(通報)
「虐待かもしれない」と感じたら、迷わずご連絡・ご相談ください
富士市育児支援資金利子補給制度
 この制度は、子育ての経済的負担を軽減するため、金融機関から子育てに要する資金の貸付けを受けた方に対し、富士市が利子補給金を交付する制度です。
しずおか子育て優待カード
 子育て家庭を、地域・企業・行政が一体となって支援する気運を作りあげていくことなどを目的として、店舗・施設の協賛をいただいて、静岡県と富士市が実施する事業です。協賛店舗での買い物時に優待カードを提示すると、様々な特典が受けられます。
ふじ子育てほっとステーション
 平成22年10月1日から、乳幼児連れの保護者が、授乳とおむつ替えのために、立ち寄ることができるスペースを公共施設を中心に整備し「ふじ子育てほっとステーション」に指定するとともに、施設の出入り口等にフラッグ「旗」を掲示し、子育て家庭が安心して外出できるための環境整備を行っています。
市役所にお越しの方へ
市役所へのアクセス
開庁時間
トップへ ページの先頭へ
富士市ウェブサイト「くらしと市政」について | 個人情報の取り扱い | アクセシビリティ | 著作権・リンク・免責事項 | ご意見・お問い合わせ |
富士市
〒417-8601 静岡県富士市永田町1丁目100番地
電話 0545-51-0123(代表)
ファクス 0545-51-1456
メールアドレス kouhou@div.city.fuji.shizuoka.jp
Copyright(c)2014 City of Fuji All rights reserved.