ここからサイトの主なメニューです
ここからページの本文です

防災マップ

富士市では、市内で起こりえる災害の想定や対策を記載したハザードマップを作成し、対象世帯に配布しています。災害から命を守るため、それぞれのマップを活用して防災対策や避難を行うとともに、対象の世帯でなくても参考にしてください。

富士市防災マップ

 富士市では、平成26年3月に“富士市防災マップ”を更新しました。「富士市の自然災害」「防災対策」「防災マップ(凡例・索引図つき)」の全3章で構成されています。

洪水ハザードマップ

 洪水災害に対しては、事前の備えと雨の降り方等に応じた早めの行動を心がけることで、被害を軽減することができます。 また、普段から浸水の起こりそうな場所とその深さ(自宅が浸水しそうかどうか)、いざという時の避難場所、情報収集の方法や取るべき行動などを家族全員で確認しておくことが重要です。
 洪水ハザードマップに表現されている浸水想定区域は、浸水の範囲や深さを、色分けして表示していますが、想定を超える大雨が降った場合や堤防の決壊の状況によって浸水範囲が異なる場合があり、色が塗られていないところでも、浸水に対する注意が必要です。

ふじタウンマップ(土砂災害危険箇所・避難場所)

 ふじタウンマップでは、避難場所および土砂災害危険箇所について色分けし掲載しています。

富士市津波避難マップ

 富士市では、科学的に考えられる最大クラスの地震津波から命を守るため、家族や地域で話し合い、適切な避難行動を身に付け、継承していくために「津波避難マップ」を作成しました。また、防災において重要な地域性を知っていただくため、地域にお住まいの方のご意見も盛り込んでいます。

 富士市津波避難マップは、以下のリンク先ページの中ほどあたりに掲載されています。

富士山火山防災マップについて

 噴火した場合に想定される影響範囲と、避難すべき段階をご確認ください。

 富士市火山防災マップは、以下のリンク先ページの下のほうに掲載されています。

ページの先頭へ戻る